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VHJ研究会(Voluntaly Hospitals of Japan)は、1993年7月に国民のQOL向上を担う使命感を携えた地域医療の中核を担う民間病院が、国民や行政の間にある「質の高い医療は公的病院や大学附属病院が担うべき」との先入観への危機感を共有し集まって発足しました。

現在まで、医療の質向上や病院経営などの分野でそれぞれの持つ優れた点を、各病院の業務に生かそうと自主的な活動を展開しています。

会員は、NPO法人VHJ機構の正会員である法人を代表する者であって、研究会会員の一人以上の推薦があり、かつ、当研究会が入会を認めた者で構成されています。

VHJ研究会では、隔月に会員が集まり、講演会及び意見交換会を開いています。

[お知らせ]  
2021.08.01 2021年度職員交流会は、オンラインで開催します
2020.09.01 VHJ研究会ホームページを、こちらに移転しました
2020.07.20 COVID-19感染拡大による病院経営の影響調査」を厚生労働省に提出しました。
2020.07.10 今年の職員交流会は、コロナ禍のため中止になりました
2020.01.17 鎌田一様(北斗病院)が入会されました
2019.05.17 塚崎高志様(ツカザキ病院)が入会されました
2018.05.25 吉村長久様(北野病院)が入会されました
2017.10.26 2018年度診療報酬に向けた提言」を厚生労働省保険局長に提出しました。

[リンク]

VHJ機構